最近《ゲド戦記》要上映了,嗯......今天去看電影時,放了它的廣告片,解說的文字配上這首歌,莫名的有種泫然欲泣的感覺,打從心底的感動,所以......把這首歌重新放上來。舊文的部份......就原諒我身體欠安沒靈感改吧~(苦笑)
這首是宮崎駿接班人宮崎吾朗首部作品-《ゲド戦記》的插入歌,一推出便廣受好評並且獲得日本亞馬遜的五顆星評鑑,手嶌葵這次以新人之姿演唱這首插入歌並且同時擔任女主角的配音工作,歌聲非常清澈嘹亮,這張專輯這次去日本大概也會收吧~(敗家列表上又多一筆了)以下是歌詞&音樂,無名開放了影音檔上傳所以拿來玩玩,原本想放PV的但是檔案太大開起來Lag很嚴重,所以還是改放MP3,這首歌前面靜默有點久所以請放心絕對不是您喇叭的問題......最後讓我抱怨一下:「上傳PV傳了快一小時結果開起來Lag的要死,浪費時間!」
https://blog.xuite.net/ireul/acg/9992422
テルーの唄
作詞:宮崎吾朗 作曲:谷山浩子 編曲:寺嶋民哉 演唱:手嶌葵
夕闇迫る雲の上 いつも一羽で飛んでいる
鷹はきっと悲しかろう
音も途絶えた風の中 空を掴んだその翼
休めることはできなくて
心を何にたとえよう 鷹のようなこの心
心を何にたとえよう 空を舞うよな悲しさを
雨のそぼ降る岩陰に いつも小さく咲いている
花はきっと切なかろう
色も霞んだ雨の中 薄桃色の花びらを
愛(め)でてくれる手もなくて
心を何にたとえよう 花のようなこの心
心を何にたとえよう 雨に打たれる切なさを
人影絶えた野の道を 私とともに歩んでる
あなたもきっと寂しかろう
虫の囁く草原(くさはら)を ともに道行く人だけど
絶えて物言うこともなく
心を何にたとえよう 一人道行くこの心
心を何にたとえよう 一人ぼっちの寂しさを
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